真夏の嫌なことを適当にまとめまくってみるとこんな感じ

2019年もついに真夏がやってきたねぇ。毎日暑い暑い言っています。今年は冷夏かなぁって言われていたけど、全くそんなことありませんね。去年よりかは暑くないかなぁって感じです。ってな訳で真夏の嫌なことをざっくりまとめてみましたよ。

真夏の嫌なこと!臭い関係が多い件について

1.Tシャツが超臭い

こう暑いと、いくら汗をかきにくい私でもじっとしているだけで汗が吹き出てきます。

汗をかくとどうしても気になる汗の匂い。これが酸っぱい匂いなんですよねぇ…もうホントに嫌になってしまいます。

Tシャツに染み込んでしまって、その匂いがこれまた酸っぱいんですよ。

前日に食べた食事が肉食系だと、どうしても汗の匂いが気になってしまいますし、にんにく料理を食べた翌日の汗の匂いは、もうとんでもございません。

裸でいるのが一番なんですけどね。誰もいない時は、素っ裸です。

2.エレベーターと電車が臭い

真夏のエレベーターとか電車ってかなり匂いますよね。満員電車やエレベーターなんてマジで悲惨。

汗臭いだけなら、まだましです。これに香水とか制汗剤の匂いが混ざってゲキヤバです。

制汗剤には香りつきと、、無香料のものがあります。香り付きの制汗剤だとまじで、密集地帯は充満してしまってもうやばいんです。

香水も汗と混ざったらえげつない匂いがしますからね。だから、香り付きの制汗剤を使っている人は、真夏だけでも良いので、無香料のものを!!笑

3.食べ物が腐りやすい

夏場は食中毒に注意とよく言われていますよね。ちょっと冷蔵庫に入れ忘れただけで、食べ物が腐ってしまうことはよくあるケースです。

つい先日カレーを冷蔵庫に入れ忘れてしまって、カレーを無駄にしてしまいました。

一度夏場に食中毒を経験したことがあるので、ちょっと神経質になっています。食べ物はすぐに冷蔵庫に入れる。これは徹底して行いましょう。

4.飲み物がすぐにぬるくなってしまう

暑い夏はやっぱりキンキンに冷えた飲み物ですね。お酒を飲まれる方ですと、きんきんに冷えているビールが最高の季節なのではないでしょうか?

きんきんに冷えている飲み物を汗だくになってから、飲むと普段の2倍ぐらい美味しく感じます。

しかし、10分ぐらいで、冷えていた飲み物がすぐにぬるくなってしまって、味が変わってしまうことも…

自宅だと、冷蔵庫がすぐ近くにあるので、対策は可能だけど、職場とか外出先だとできませんね。

コンビニで買ったらすぐに全部飲んでしまう、小さい容器の飲み物をちまちま買うとかしないと、冷たい飲み物が熱い飲み物に変わってしまいますからね。

5.ワキガが発症する

隠しても仕方がないので、言いますが、私はワキガです。小学生か中学生のころに発覚してから、今もずっとワキガに悩んでいます。

冬場は、デオドラントとかワキガクリームでなとか対策はできていますが、夏は対策はほぼ不可能に近いです。

強力な制汗効果のあるデオドラント、ワキガクリームを使っても、効果は正直あんまりありません。

小学生や中学生のワキガ対策におすすめのクリームのデオシークを使っていますが、ほんの気持ち程度の対策にしかなっていないかなぁって感じ。

使わないよりかは全然ましだけど、やっぱり夏場のワキガ対策は難しいです。

ワキガ手術、治療を考えているけど、お金に余裕ないし、やっぱり怖いですからね。

ある程度お金に余裕ができて、精神的にも落ち着いたら、ビューホット治療とかやってみたいです。

真夏の嫌なことまとめ

  1. Tシャツが臭い
  2. エレベーター、電車が臭い
  3. 食べ物が腐りやすい
  4. 飲み物がすぐにぬるくなる
  5. ワキガが発症する

今年は、ほんと久しぶりに涼しい夏かなぁって思っていたんだけどなぁ…やっぱり無理でしたねぇ。暑い夏になりそうだし、また、寂しい夏になりそう。

5年連続寂しい夏を過ごしているので、今年こそはって思ったけど、やっぱりだめでした。12月まで、幸せなことが起きる、なにか見つけることができなかったら死のうと思います。

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